英語で過ごす園生活 2026年4月 バイリンガルコース新設
2026年度 満3歳児・年少児クラス園児募集!
2026年度 満3歳児・年少児クラス園児募集!

外国人の先生と英語を楽しもう!
バイリンガルコース未就園親子クラブ「ENGLISH クラブ」
0歳児・1歳児・2歳児・3歳児親子・・・令和8年5月~令和9年3月まで14回
バイリンガルコース未就園親子クラブ「ENGLISH クラブ」基本的には令和9(2027)年度に、入園を希望する親子が対象となります。
| 目 的 | バイリンガルコース未就園親子クラブ「ENGLISH クラブ」 地域の未就園児親子の子育てを支援するとともに、入園前から園に親しんでいただく機会を通して、安心して就園できる環境づくりを目的としています。 |
|---|---|
| 対 象 | 今後入園をご検討中の親子で、基本的に令和9(2027)年度に入園を予定または希望されている方を対象としています。 |
| 日 時 | 主に木曜日 15:30~16:20(50分) 令和8(2026)年5月~令和9(2027)年2月まで14回 |
| 申し込み |
園庭門のチャイムを押してください。職員が対応いたします。 持ち物:筆記用具、印鑑、親子が写っている写真(スナップ写真でも可4㎝×4㎝) |
| 資料PDF |
通園バスの拡張を計画中!
2026年度の開設に合わせ、通園バスの新ルート増設を計画しています。
金沢区外からの通園にも対応予定です。
通園バスの拡張を計画中!
2026年度の開設に合わせ、通園バスの新ルート増設を計画しています。
金沢区外からの通園にも対応予定です。
ご希望のエリアがございましたら、お問い合わせフォームからお知らせください。 いただいた情報は、ルート設計の参考にさせていただきます。
お問い合わせフォーム
幼児期に育てたい4つの“英語の力”
幼児期から読み書きにふれることで、英語は ”聞ける・話せる” だけのものではなく、しっかりと身につく ”使える力” になります。
聞く
話す
読む
書く
バイリンガルに育てるとは
右脳がもっとも活発な
「今」がベストタイミング!
言語習得の「黄金期」に英語との出会いを
3~5歳は言語習得に最適な時期とされ、耳が発達するこの時期に英語にふれることで、聞き取る力や語感の基礎が育ちます。英語を学ぶことは、言葉だけでなく、異文化や多様な価値観を自然に受け入れる力を育むことにもつながります。
日本語と英語で混乱しないの?
右脳とは
直感的で、イメージ(映像)を媒体とし、創造性・記憶・音楽・語学などで優秀な働きをする脳
高速で大量にあるがままにを受け入れる「右脳」
- ①イメージを描く
- ②見たままを記憶する
- ③高速計算
- ④波動でキャッチする五感
左脳とは
理解と言語を中心につかさどる意識的な理屈の脳
少しずつ理解しながら学習していく「左脳」
- ①五感
- ②計算
- ③記憶
- ④語学
言語ごとに聞き取る音の周波数は異なるとされており、日本語と英語の音域は重なっていないため、幼児が両方の言語を学んでも混乱することは少ないといわれています。また、右脳は感覚・感性をつかさどり、新しい言葉を直感的に吸収する働きを持ちます。この右脳が活発に働く幼少期に英語にふれることで、より自然に言語を身につけることができるとされています。
遊び中心では物足りない
でも、小さなうちから詰め込みすぎるのも不安・・・
そんな想いに応えるのが、文庫幼稚園のバイリンガルコースです。
広い園庭で思いきり遊びながら、英語のシャワーを浴びて “考える力” や “自己肯定感” も育てていく、楽しさベースの“学びのある保育”を行います。
英語と心を育てる新しい学びのカタチ
英語も心も育てる、日英2名の担任制
日英2名の教師が連携して保育を行うことで、言語面と情緒面の両方にきめ細かく対応。英語への親しみと、思いやりの心を育む日常をつくります。
“楽しい!” が学びを引き出す年齢別カリキュラム
英語環境の中での保育に長年取り組んできた専門機関のノウハウを活かし、「楽しい!」を大切にしながら、英語力・思考力・探究心を自然に引き出す年齢別カリキュラムを導入しています。
バイリンガルコースの一日
| 9:00 |
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| 10:00 |
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| 11:30 |
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| 12:30 |
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| 14:00 |
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| 15:00 |


